トラオム株式会社|トラオムクーレスト|TRAUM COOLEST

トラオム株式会社|トラオムクーレスト|TRAUM COOLEST

RECRUIT

社員採用エントリー

 

INTERVIEWクーレストインタビュー

第一回 成果発表会社長賞受賞
桃園 剛(統括店長)入社:2003年1月

Q.トラオム入社のきっかけを教えてください。

バーテンダーに憧れを持ちつつも、トラオムでアルバイトを始めました。偶然にも当時の店長(現:野村取締役)が元バーテンダーだったことを知りました。店長への憧れもありましたが、周りの人の好さもさることながら社長との距離も近く、またその人間性に触れ、アットホームで面倒見の良い会社だと感じ、「ここで、やってみよう!」と、トラオムへ入社することを決めました。

Q.店長になるために今まで頑張ってきたこと、
取り組んできたことはありますか?

何事も諦めず継続して行うということはもちろん大切なんことですが、取り組んできたことと言うよりも、私自身働く上で気をつけていることが2点あります。まず1点目は「演じる」ということ。プライベートと仕事のメリハリに気をつけ、常に緊張感と危機感を持つことです。2点目「お店は会社からの預かり物、自分のお店のように扱う」こと。この2点を私は気をつけています。

Q.成果発表会で一番になれた瞬間、感じた気持ちを教えてください。

「嬉しい」という気持ちは勿論ありましたが、それより「自分がしてきた事は間違いじゃなかったんだ。」というのが率直な感想でしたね。 スタッフとの一体感はあったので、後はそれをどうまとめていくかが課題でした。苦労や葛藤はありましたが、諦めずやり続けたその先に結果がついてきたことが何より今の自分の働き方に自信に繋がりました。

Q.一番になれたことで、自分の中で変わったことを教えてください。

前出でも言いましたが、自信に繋がったこと以外は特にないですかね。一番になったからといって僕のスタイルは変わる訳でもないですし。 ただ、強いて言うなら、ここで得た知識や経験を後世に伝えていかなければという使命感?みたいなものが芽生えてきました。

第一回 成果発表会社長賞受賞 桃園 剛(統括店長)

Q.トラオムの後輩の皆へ、一言メッセージを。

日々の業務、反復作業は退屈や面白味に欠けることもあるかも知れない。でも、何事も続けてみないとその良さも、ましてや結果も見えてこない。「継続は力なり」この言葉は飽き性な自分への戒めの言葉。このインタビューを受け、トラオムという会社を思い直してみました。間違いを正してもくれるし、引き上げてもくれる。いい時も悪い時も必ず誰かが見てくれていました。僕はそんな会社に幾度となく救われ、今の僕があります。トラオムという会社はそういう会社です。

第一回 成果発表会社長賞受賞 桃園 剛(統括店長)

RECRUIT

身近な人を幸せにしたいなら、
トラオム。

社員採用エントリー